シラバス
入学のご案内履修登録

科目の概要

このゼミでは、量子計算や量子物理学に関連する事柄について、理論的な研究課題を設定し、課題に取り組み、その結果を発表するための基礎力を養成する。前半では、必要となる基礎知識を専門書や論文を批判的に読むことで身につける。後半では、教員との対話を通じて課題を設定し、進捗報告とフィードバックを繰り返し、課題解決を図る。最後に、得られた研究成果または身につけた専門知識を資料にまとめて、最終成果物とする。優れた成果は学会等の対外発表を行う。

科目情報

履修想定年次
4年次
単位数
4単位
開講Q
通期
科目属性
選択
授業の方法
ゼミ
評価方法
レジュメ80% , 最終発表20%
科目ナンバリング
MTH-4-C4-1234-008
到達目標
このゼミを通じて、以下の能力を身につけることを目指す。 - 情報を批判的に読み討論する力 - テクニカルライティング・プレゼンテーションの力 - 量子に関する専門的な知識および応用力
教科書・参考書
[教科書]
  • 順次公開予定
[参考書]
  • 順次公開予定
授業時間外の学修
授業時間は主に発表と討論に費やされるため、そのための準備(文献の読み込み、発表資料の作成、研究課題の遂行など)は各自が全て授業時間外に行う。
特記事項
2026年4月1日現在。内容が更新される場合があります。

授業計画

第1回
文献講読の方法

第1回開講日時:
順次公開予定

ゼミのテーマ、および進行方法について参加者と討議する。文献・論文講読をよりよい学びにつなげるため、文献の読み方、発表の方法について講義する。

第2回
文献講読

第2回開講日時:
順次公開予定

量子物理学や量子情報に関する専門書/論文を講読し、割り当てられたゼミ生がレジュメに基づき論文の内容を発表する。また、論文の内容に基づきディスカッションする。

第3回
文献講読

第3回開講日時:
順次公開予定

量子物理学や量子情報に関する専門書/論文を講読し、割り当てられたゼミ生がレジュメに基づき論文の内容を発表する。また、論文の内容に基づきディスカッションする。

第4回
文献講読

第4回開講日時:
順次公開予定

量子物理学や量子情報に関する専門書/論文を講読し、割り当てられたゼミ生がレジュメに基づき論文の内容を発表する。また、論文の内容に基づきディスカッションする。

第5回
文献講読

第5回開講日時:
順次公開予定

量子物理学や量子情報に関する専門書/論文を講読し、割り当てられたゼミ生がレジュメに基づき論文の内容を発表する。また、論文の内容に基づきディスカッションする。

第6回
文献講読

第6回開講日時:
順次公開予定

量子物理学や量子情報に関する専門書/論文を講読し、割り当てられたゼミ生がレジュメに基づき論文の内容を発表する。また、論文の内容に基づきディスカッションする。

第7回
文献講読

第7回開講日時:
順次公開予定

量子物理学や量子情報に関する専門書/論文を講読し、割り当てられたゼミ生がレジュメに基づき論文の内容を発表する。また、論文の内容に基づきディスカッションする。

第8回
文献講読

第8回開講日時:
順次公開予定

量子物理学や量子情報に関する専門書/論文を講読し、割り当てられたゼミ生がレジュメに基づき論文の内容を発表する。また、論文の内容に基づきディスカッションする。

第9回
文献講読

第9回開講日時:
順次公開予定

量子物理学や量子情報に関する専門書/論文を講読し、割り当てられたゼミ生がレジュメに基づき論文の内容を発表する。また、論文の内容に基づきディスカッションする。

第10回
文献講読

第10回開講日時:
順次公開予定

量子物理学や量子情報に関する専門書/論文を講読し、割り当てられたゼミ生がレジュメに基づき論文の内容を発表する。また、論文の内容に基づきディスカッションする。

第11回
文献講読

第11回開講日時:
順次公開予定

量子物理学や量子情報に関する専門書/論文を講読し、割り当てられたゼミ生がレジュメに基づき論文の内容を発表する。また、論文の内容に基づきディスカッションする。

第12回
文献講読

第12回開講日時:
順次公開予定

量子物理学や量子情報に関する専門書/論文を講読し、割り当てられたゼミ生がレジュメに基づき論文の内容を発表する。また、論文の内容に基づきディスカッションする。

第13回
文献講読

第13回開講日時:
順次公開予定

量子物理学や量子情報に関する専門書/論文を講読し、割り当てられたゼミ生がレジュメに基づき論文の内容を発表する。また、論文の内容に基づきディスカッションする。

第14回
文献講読

第14回開講日時:
順次公開予定

量子物理学や量子情報に関する専門書/論文を講読し、割り当てられたゼミ生がレジュメに基づき論文の内容を発表する。また、論文の内容に基づきディスカッションする。

第15回
文献講読

第15回開講日時:
順次公開予定

量子物理学や量子情報に関する専門書/論文を講読し、割り当てられたゼミ生がレジュメに基づき論文の内容を発表する。また、論文の内容に基づきディスカッションする。

第16回
課題研究

第16回開講日時:
学生便覧参照

各ゼミ生が自身の研究課題について進捗状況をを発表し、ゼミ生どうしで内容についてディスカッションする。教員がフィードバックを行い、研究をさらに進めるヒントとする。

第17回
課題研究

第17回開講日時:
学生便覧参照

各ゼミ生が自身の研究課題について進捗状況をを発表し、ゼミ生どうしで内容についてディスカッションする。教員がフィードバックを行い、研究をさらに進めるヒントとする。

第18回
課題研究

第18回開講日時:
学生便覧参照

各ゼミ生が自身の研究課題について進捗状況をを発表し、ゼミ生どうしで内容についてディスカッションする。教員がフィードバックを行い、研究をさらに進めるヒントとする。

第19回
課題研究

第19回開講日時:
学生便覧参照

各ゼミ生が自身の研究課題について進捗状況をを発表し、ゼミ生どうしで内容についてディスカッションする。教員がフィードバックを行い、研究をさらに進めるヒントとする。

第20回
課題研究

第20回開講日時:
学生便覧参照

各ゼミ生が自身の研究課題について進捗状況をを発表し、ゼミ生どうしで内容についてディスカッションする。教員がフィードバックを行い、研究をさらに進めるヒントとする。

第21回
課題研究

第21回開講日時:
学生便覧参照

各ゼミ生が自身の研究課題について進捗状況をを発表し、ゼミ生どうしで内容についてディスカッションする。教員がフィードバックを行い、研究をさらに進めるヒントとする。

第22回
課題研究

第22回開講日時:
学生便覧参照

各ゼミ生が自身の研究課題について進捗状況をを発表し、ゼミ生どうしで内容についてディスカッションする。教員がフィードバックを行い、研究をさらに進めるヒントとする。

第23回
課題研究

第23回開講日時:
学生便覧参照

各ゼミ生が自身の研究課題について進捗状況をを発表し、ゼミ生どうしで内容についてディスカッションする。教員がフィードバックを行い、研究をさらに進めるヒントとする。

第24回
課題研究

第24回開講日時:
学生便覧参照

各ゼミ生が自身の研究課題について進捗状況をを発表し、ゼミ生どうしで内容についてディスカッションする。教員がフィードバックを行い、研究をさらに進めるヒントとする。

第25回
課題研究

第25回開講日時:
学生便覧参照

各ゼミ生が自身の研究課題について進捗状況をを発表し、ゼミ生どうしで内容についてディスカッションする。教員がフィードバックを行い、研究をさらに進めるヒントとする。

第26回
課題研究

第26回開講日時:
学生便覧参照

各ゼミ生が自身の研究課題について進捗状況をを発表し、ゼミ生どうしで内容についてディスカッションする。教員がフィードバックを行い、研究をさらに進めるヒントとする。

第27回
課題研究

第27回開講日時:
学生便覧参照

各ゼミ生が自身の研究課題について進捗状況をを発表し、ゼミ生どうしで内容についてディスカッションする。教員がフィードバックを行い、研究をさらに進めるヒントとする。

第28回
課題研究

第28回開講日時:
学生便覧参照

各ゼミ生が自身の研究課題について進捗状況をを発表し、ゼミ生どうしで内容についてディスカッションする。教員がフィードバックを行い、研究をさらに進めるヒントとする。

第29回
課題研究

第29回開講日時:
学生便覧参照

各ゼミ生が自身の研究課題について進捗状況をを発表し、ゼミ生どうしで内容についてディスカッションする。教員がフィードバックを行い、研究をさらに進めるヒントとする。

第30回
最終発表

第30回開講日時:
学生便覧参照

課題研究の成果を取りまとめ、20分程度の最終発表を行う。

関連科目